2026年7月23日(木)
今日やったこと
- TSUMOO-61 設定API契約・エラー形式整理を完了した
- 設定APIの request / response / error response の扱いを整理した
- 設定画面で使うアカウント情報の返却項目を読みやすくした
- 認証方式や関連する文字列 contract を、backend / frontend の両方で追いやすい形にした
- TSUMOO-62 認証機能の責務整理を完了した
- 認証フォームの入力チェック、APIエラー反映、送信データ作成の責務を整理した
- backend 側では、登録やパスワード再設定まわりの処理を Controller から Action へ寄せた
- 認証機能ガイドに、整理後の読み順と責務を反映した
- TSUMOO-63 認証API契約・エラー形式整理を完了した
- 認証APIの validation error 形式を共通の形へ寄せた
- Google OAuth まわりの intent / error code を、backend / frontend で対応関係が分かる形に整理した
- 認証APIの契約とエラー形式を設計書・実装ガイドへ反映した
ロードマップ
フェーズ1: タスク管理MVP
進捗: 59 / 67件
今日対応したタスク
- 完了 TSUMOO-61 設定API契約・エラー形式整理
- 完了 TSUMOO-62 認証機能の責務整理
- 完了 TSUMOO-63 認証API契約・エラー形式整理
完了したタスク
- TSUMOO-63 認証API契約・エラー形式整理
- TSUMOO-62 認証機能の責務整理
- TSUMOO-61 設定API契約・エラー形式整理
- TSUMOO-60 設定機能の責務整理
- TSUMOO-59 振り返りAPI契約・エラー形式整理
次に取り組むタスク
- TSUMOO-64 フロント横断責務整理
- TSUMOO-65 API契約・エラー形式の横断整理
- デモ環境公開へ向けて、見せ方と品質確認の残タスクを整理する
考えたこと
設定と認証は画面上の変化よりも、責務や契約の見通しが品質に直結する領域だと感じました。
公開ログでは内部仕様に踏み込みすぎず、どの責務を整理したかが伝わる粒度で残す方針を続けます。
決めたこと
- TSUMOO-61〜63 は 2026年7月23日完了扱いにする
- 認証・設定まわりの具体的な保護フローは公開ログでは抽象化して記録する
- 次は横断的な責務整理と、デモ公開に向けた準備へ進む
次にやること
- TSUMOO-64 として、フロント横断の責務整理に進む
- API契約やエラー形式の横断整理で残す内容を確認する
- デモ環境公開前に必要な品質確認とドキュメント整理を洗い出す