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2026年7月22日(水)

今日やったこと

  • TSUMOO-60 設定機能の責務整理を完了した
    • 設定画面のログインとセキュリティまわりを、画面表示、状態管理、入力チェックの役割ごとに整理した
    • メールアドレス変更とパスワード変更のフォーム表示を小さな部品へ分け、親コンポーネントの見通しをよくした
    • 入力チェック、送信前の値の整形、APIエラーの画面反映を helper 側へ寄せた
    • 設定機能ガイドに、整理後の読み順と責務を反映した
  • TSUMOO-61 で扱う内容を確認した
    • 設定APIの契約、エラー形式、返却値の責務整理を次の課題へ送る方針を確認した
    • 画面側の責務整理と、API側の契約整理を分けて進めることにした

ロードマップ

フェーズ1: タスク管理MVP

進捗: 56 / 67件

今日対応したタスク

  • 完了 TSUMOO-60 設定機能の責務整理
  • 進行中 TSUMOO-61 設定API契約・エラー形式整理

完了したタスク

  • TSUMOO-60 設定機能の責務整理
  • TSUMOO-59 振り返りAPI契約・エラー形式整理
  • TSUMOO-58 振り返り機能の責務整理
  • TSUMOO-57 一括管理API契約・エラー形式整理
  • TSUMOO-56 一括管理機能に向けたタスク操作設計整理

次に取り組むタスク

  • TSUMOO-61 設定API契約・エラー形式整理
  • 設定APIの response、validation、error response の扱いを確認する
  • TSUMOO-60 で次へ送った論点を、API側の整理として読み直す

考えたこと

設定機能はアカウントまわりの操作が多いため、公開ログでは具体的な保護フローではなく、責務整理の考え方を中心に残すことにしました。

画面側とAPI側の整理を分けることで、変更範囲を小さく確認しやすくなりました。

決めたこと

  • TSUMOO-60 では設定画面の frontend 責務整理を完了扱いにする
  • 設定APIの契約、エラー形式、返却値の責務整理は TSUMOO-61 で扱う
  • 公開ログでは、認証・セキュリティに関わる内部仕様は抽象化して記録する

次にやること

  • TSUMOO-61 の開始ファイルを作成する
  • 設定APIの既存実装とテストを確認する
  • API contract、validation、error response、Resource / Enum の整理範囲を決める

Tsumoo の公開用開発ログと技術メモ。