2026年6月15日(月)
今日やったこと
- TSUMOO-11 メール確認メール再送処理の確認を進めた
- 確認メール送信完了画面からの再送導線を確認
- 再送メールであることが分かる件名・本文の整理を行った
- 未確認ユーザーのアプリ画面アクセス制御と再送導線のつながりを確認した
- PR確認前のため、ロードマップ上は進行中として扱った
- Google Safe Browsing / Search Console 周りの復旧対応を行った
tsumoo.comの公開用プレサイトを整備- Search Console に登録し、セキュリティ審査リクエストを送信
- 審査完了後、危険サイト警告が解除されたことを確認した
- ローカル開発URLの扱いを整理した
- Google OAuth と Mailpit の検証は
127.0.0.1を使う方針に整理 local.tsumoo.comを Google OAuth や Mailpit の検証で使わない方針にした- Google Cloud のローカル開発用 OAuth クライアントを
127.0.0.1前提で整理した
- Google OAuth と Mailpit の検証は
tsumoo-preの公開準備を行った- 公開用の軽量ページを整理
- 利用規約・プライバシーポリシーへの導線を確認
www.tsumoo.comからtsumoo.comへのリダイレクトを確認した
ロードマップ
フェーズ1: タスク管理MVP
進捗: 24 / 43件
今日対応したタスク
- 進行中 TSUMOO-11 メール確認メール再送処理
次に取り組むタスク
- TSUMOO-11 メール確認メール再送処理のPR確認とマージ
- TSUMOO-43 ログイン済み / 未確認ユーザーの扱いを整理する
- TSUMOO-13 ログイン / ログアウト処理を改めて整理する
- TSUMOO-15 パスワードリセット処理へ進む
考えたこと
ローカル検証用のURL設計が、公開ドメインの安全性にも関わることを実感しました。 127.0.0.1 を基本にすることで、Google OAuth や Mailpit の検証をより安全に進められそうです。
決めたこと
- Google OAuth と Mailpit のローカル検証では
127.0.0.1を使う local.tsumoo.comは Google OAuth や Mailpit の検証に使わないtsumoo.comは公開サイトとGoogle審査向けの情報に絞る- 確認メール再送処理は、PR確認前のため6月15日時点では進行中として扱う
次にやること
- メール確認メール再送処理のPRを確認してマージする
- ログイン済み / 未確認ユーザーの扱いを整理する
- 次の認証系タスクに入る前に、開発手順とドキュメント運用を整える